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ひな人形と初凧展

伝統行事(田原祭り・凧祭り・お糸奉献・ごせんだら・かぁかなど)
  • 期間

    2021.02.11~2021.04.11

  • 場所

    田原市博物館 田原市田原町巴江11-1

ー女の子の節句・男の子の節句ー
     原市博物館平常展✿

  展 

   期間:令和3年2月11日(木・祝)~4月11日(日)
   時間:午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
   休館:月曜日
   場所田原市博物館企画展示室1
   観覧料一般310円(240円)小中学生150円(120円)(毎週土曜日は小・中・高校生無料
    ※()は20名以上の団体料金
    ※東三河在住の小中学生はほの国こどもパスポート掲示で無料

 旧家に伝わるひな人形や田原の初凧
  3月3日の上巳の節句(ひな祭り)と5月5日の端午の節句
  の時期にあわせ、普段は見られないこれらの文化財
  田原市博物館で展示されます(^O^)/

  子どもの誕生と健やかな成長を願う日本ならではの文化
  田原の歴史を再発見する絶好の機会です!!


  🎎渥美郷土資料館で開催中のひな祭り展とあわせてお楽しみ下さい(^o^)丿



◎ひな人形 in 田原
 この地方で、ひな人形を飾る習慣が一般化したのは江戸時代後半であるといわれています。明治中頃からは男びな、女びなが一対となった親王飾りひな人形が飾られる一方、素朴な味わいのある土人形も愛されました。大正時代の末頃になると、豪華な御殿飾りのひな人形が登場し、さらに戦後の高度経済成長期には現在の屏風段飾りひな人形が主流となって現在に至っています。



◎初凧 in 田原
 江戸時代に始まったといわれています。男の子が生まれた翌年の端午の節句に、親戚などから贈られた祝い凧を揚げ、子どもの健やかな成長と家門繁栄を願いました。時を経て現在では、毎年5月の第4と土曜日に「初凧祈願祭」が開催されます。地元の凧師によって武者絵、歌舞伎の場面などの華やかな絵が描かれた初凧を大空に揚げ、家族揃って子どものお祝いをするのです。



【お問合せ先】
 田原市博物館
 TEL:0531-22-1720

田原市博物館はこのあたりにあります。


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 今年もいちご狩り始まっています♬ 



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渥美半島菜の花まつり2021
菜の花たちは、今日も元気に咲いてます😊♬
◆菜の花まつりの公式HPはこちら→→→❁❁❁
https://www.taharakankou.gr.jp/nanohana/

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