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潮音寺の双頭蓮と、大賀蓮

渥美半島観光ビューローのブログをご覧の皆さま、こんにちは😊‼

今日は、昨日の晴天から、少しずつ曇り空になってまいりました。
梅雨らしいシットリとした空気が、息苦しく感じますね。

今日は福江地区にある「潮音寺で、珍しい蓮が咲いているとのお知らせを頂きましたので、ご紹介させていただきます。

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40年に1度ほどしか咲かないと言われる双頭蓮
2015年に咲いて再び、今年も咲いたのだそうです。

宮本住職さんにお伺いしたところ、『「双頭蓮」が咲くのは、吉祥・瑞兆(ずいちょう)の花と言われ、良いことが起こる前兆だと言われているんですよ。』とのことでした。



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また、千葉の古墳から発掘された『大賀蓮』も、満開を迎えています。
大賀ハスオオガハス
1951年(昭和26年)、千葉県千葉市検見川(現・千葉市花見川区朝日ケ丘町)にある東京大学検見川厚生農場(現・東京大学検見川総合運動場)内の落合遺跡で発掘された種を発芽させ、それから咲いたハス。
「検見川の大賀蓮」として千葉県の天然記念物に指定されています。

◆潮音寺の詳細はこちら→→→★★★

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